熊本のイベント情報
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熊本の観光スポット

周辺施設

熊本城

熊本が誇る、加藤清正公が築いた城で、宇土櫓をはじめ監物櫓、長塀、不開門など13の建物は重要文化財です。

水前寺公園

細川氏三代にわたり築造された桃山式庭園で、東海道五十三次を型どり、美しい芝生の築山や岩や松を配して巧みに構成されています。

熊本大学は、国立学校設置法により、旧制第五高等学校や熊本医科大学などいくつかの学校を包括して、昭和24年に設置されましたが、その母体となったのは、古いもので宝暦6年(1756年)までさかのぼるものがあり、全国的にも歴史ある大学です。

「イルカとのコミュニケーション」がテーマのふれあい&体験型テーマパーク

日本三急流のひとつの球磨川。48の瀬、奇岩、怪岩の間を矢のように下る
くま川下りで、球磨川のすべてが堪能できます。

阿蘇の大自然を一望出来る絶好のビューポイント

キウイ、いちご、梅、すもも、巨峰、梨の観光農園と、キャンプ、 名物の南関そうめんを味わう「そうめん流し」などが楽しめます。

小代焼の登り窯を保存整備している。近くの四つの窯元では、焼物の購入や見学ができ、いつも陶芸ファンで賑わっている。

七城町のあらゆる特産品が一堂に揃っています。メロンの形のユニークな屋根が目印です。

農業を楽しく学んだり、広大な牧草地やアスレチック遊具で1日中のんびり遊べる施設。

丸いドーム屋根が特徴の阿蘇ファームヴィレッジはまるで絵本の中か、どこか外国に来たみたいで、お子様にも大人気です。

町の玄関口である御所浦本郷港そばにあり、出荷協議会を設置し地域の個人・団体より納入される海産物・自家製の野菜・総菜・民芸品など数多く取り扱っている。

バス待合所、観光案内、ギャラリーなどがある物産館です。

約30万平方メートルの敷地に、100種800頭羽の世界の動物たちが暮らしている。普通の動物園と違って、ウォンバットとのふれあいや熊のおやつやり、赤ちゃん熊と写真を撮ることもできる!

バラ園では、今人気のイングリシュローズ約100種をはじめ、600種8000株のバラを所有。ドーム型温室ドームでは、一年中バラを鑑賞することが出来ます。

酪農をテーマとしたこの施設内では、搾乳体験、乳製品の手作り体験、いろいろな動物との触れ合い、また世界初のヤギレースやブタレースなど盛りだくさんの催しがある。

ウルトラマンランドは、円谷プロダクションが直営するウルトラシリーズのテーマパーク。
熊本県荒尾市の三井グリーンランドに隣接している。

ゴルフコース、ホテル、温泉などを備えたリゾート内の遊園地。吊り下げ式回転コースター「ニオー」、激流下りの「ドラゴンリバー」など80機種のアトラクションがある。

動物園と植物園、遊園地が一緒になった施設。動物園ではおなじみのゾウやキリンだけでなく、『西遊記』の孫悟空のモデルといわれるキンシコウなどもいる。

旧細川刑部邸

細川三代目藩主・忠利の弟、興孝が祖となって始まった一門の刑部家。

伝統工芸館

熊本県内の伝統工芸品を一同に展示・販売されています。

古さと新しさの新感覚エリア。ちょっと変わったアーケードが特徴です。

デパートやファッションビルの建ち並ぶ通り。熊本一賑やかで、若者が集まる場所です。

コバルト色の海の間に展開する島、また島を結ぶ五つの架け橋は海のドライブウェイと呼ばれその風光は夢と詩を誘います。

世界に誇る活火山大阿蘇。太古の昔から鳴動を続ける中岳の噴火口、眼下に広がるカルデラ、草千里ののどかな放牧風景は、観光の魅力でもあります。

阿蘇国立公園唯一の森林地帯で夏は市民のオアシスとして賑わっています。

熊本空港は、熊本市の中心部から東へ20km、阿蘇外輪山台地の西端の高遊原台地にあり、上益城郡益城町、菊池郡菊陽町、菊池郡大津町、阿蘇郡西原村にまたがっています。空港周辺は比較的民家が少なく農地やゴルフ場、自然の樹木が多く、東に阿蘇の噴煙、西に雲仙を望むことができる自然環境の恵みをうけた風光明媚な場所にあります。




おすすめの食

馬刺

とろけるようなソフトな口当たりと甘味のある、まろやかさは熊本ならではの味。低脂肪でコレステロールも少ないので健康食としても最高です。

れんこんの穴に辛子と味噌を練り合わせたものを詰め、これを小麦粉で包み、油で揚げたもので、れんこんのシャキッとした歯ごたえと辛子味噌のピリッとした風味がよく調和しています。

上質の牧草をたっぷりと与えられ、肥育期間が短いため、無駄な脂肪が少なく、和牛本来の風味が豊かで、柔らかいビーフです。

球磨焼酎とは、米のみを原料として、人吉球磨の地下水で仕込んだもろみを人吉球磨で蒸留し、びん詰めしたものです。

生豆腐を串にさし、両面を焦げ目がつくほどこんがり焼き熊本独特の味付けの甘味噌のタレをつけて食べる野越味のものです。

とんこつスープと香ばしいニンニクの風味が特徴のラーメンです。




お土産

小豆を羊羹風に練って寒天で固め、その中に、餅のようにやわらかい「求肥(ぎゅうひ)」が入っているお菓子

熊本の暖かい日差しをたっぷり浴びた温州みかんを二度蒸留し、樽の中でしっかりと熟成させたブランデー。

日本一うすいお菓子といわれます。菊池一族が京から持ち帰った菓子がしだいに薄くされ、けしの実をちらすことにより松の樹皮の風合をかもしました。

伝統ある定番の肥後土産菓子です。飴というより餅に近い菓子が粉につつまれています。

ぽんかんと清見オレンジをかけあわせて熊本からひろまった「でこぽん」を使用したゼリーです。

高菜の漬物をきざんで油で揚げたり、さらに胡麻であえたタイプがあります。

団子の中にさつま芋がつぶさずにそのまま、あずき餡とともに包まっています。




主なイベント・行事

8月の2日間盛大に開催される、火の国・熊本の夏を彩る一大イベント。メインイベント「おてもやん総おどり」では、約5000人の踊り手が市内中心部をおどり歩きます。

藤崎八旛宮の例大祭で、熊本県内最大級の祭り。

古来から地域で親しまれているお祭りで、現在は10月9日の神行式を中心に3日から11日までの日程で行われています。

北は秋田県南は鹿児島県までの30の有名花火師が、その技と華麗さを競う九州唯一の全国花火競技大会です。毎年10月第3土曜日に開催されています。

国造神社と阿蘇神社で行われる豊作祈願祭。

熊本城を築いた加藤清正をしのび、子供たちが”千人清正の行列”を行う。

山鹿の郷土芸能である和紙と糊のみで作った「金灯篭」を神社に奉納し、「金灯籠」に灯かりを点し、娘さんたちが灯籠を頭に載せて優雅に街中を踊る姿は幻想的です。

人吉梅園に植えられた数千本の梅が花開くシーズンに、賑やかに行われる祭り。




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